運営 覚悟を決めて船を引き継ぎ3年ドキドキワクワクが止まりません 田辺 一彦 クルーズ船 オーナー レイククルーズの価値を最大化する 若狭路活性化研究所の代表として、この地域の未来につながる活動をしています。 2024年、私が経営する宿「湖上館パムコ」の眼の前で営業していた「若狭町観光船レイククルーズ」を、さまざまなご縁によって受け継ぐことになりました。 覚悟が必要となる大きな決断でしたが、この船のポテンシャルを地域の未来に活かすために頑張っています。 一覧に戻る